2005-2006 サラエボへの寄贈 概要

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    私ども「クロアチア=ボスニア・ヘルツェゴビナを考える会」の活動に格別のご理解を賜り、厚くお礼申し上げます。

    さて、本年も「クロアチア=ボスニア・ヘルツェゴビナを考える会」はサラエボの子供たちにサッカーボールを贈ります。

    下記に詳細を記させていただきましたので、皆さんも輸送メンバーの無事故の成功を応援下さい。

     
    2005年2月23日 10:55発 名古屋国際空港発

    ルフトハンザ航空 LH737(RQ)便、ボランティアスタッフ(枡田 亮志・赤松 亮一)両名の手によって、

    ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボへ、

    サッカーボール、ウエアー、セレッソ大阪グッズなどを運びます。

    運ばれたサッカーボール等は現地でトゥレのお父さん達とボランティア方々により、

    サラエボの子供たちに寄贈されます。

    主催

    「クロアチア=ボスニア・ヘルツェゴビナを考える会」

    http://www.realosaka.net/croatia/

    協賛

    ボール寄贈

    ミズノフットサルプラザ http://www.mfpnet.com/


    スポーツプラザあべのhttp://www.ogsports.co.jp/accept/abeno/

    輸   送

    ルフトハンザ航空 http://www.lufthansa.co.jp

    グッズ寄贈

    セレッソ大阪 http://www.cerezo.co.jp/

    協力

    セレッソ大阪(大阪サッカークラブ株式会社)

    アウミール・トゥルコビッチ

    (元ボスニア・ヘルツェゴビナ代表/2002〜2003セレッソ大阪在籍)

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